中国のアプリ

コスパ最強の格安おすすめ中華スマホ!知られざるハイスペックの実態は

コスパ最強の格安おすすめ中華スマホ!知られざるハイスペックの実態は
中華スマホって安いと聞くけど、安全性とか考えるとどうなんだろう?

このような疑問に答えます。

中華スマホの良いところは、ハイスペックで価格が安いということです。

中華スマホに関しては、まだまだ情報も認知度も低いのが現状です。

でも、その状況だからこそ低価格で販売されています。今後中華スマホの性能が認められるにつれ、価格はどんどん上がってくると考えられます。

ちなみに今ではもう、ソフトバンクやAU,docomoも中華スマホを自社商品として取り扱うようになっています。

このページでは、低価格ながら高性能なスペックを備えた、安心して使える中華スマホを紹介します。

おすすめNo1は

やはり中華スマホで圧倒的におすすめなのはHUAWEIです。

アメリカ制裁のニュースはありつつも、全然普通に使えます。

そもそもアップルがこれほど敵対視するくらい、HUAWEIの実力はアメリカにとって脅威なんです。

日本ではあまり知られないですが、この事実を知っている中国人は、37%もの人がHUAWEIを選んでいます。

日本人駐在員もHUAWEIを使っている方が多く、かなり評判が高いです。
特にp30 proは、特にカメラの性能がiPhoneより抜群に高いです、笑

中華スマホを選ぶときのコツ

コスパ最強の格安おすすめ中華スマホ!知られざるハイスペックの実態は
中華スマホはスペックが良いと紹介しましたが、全てがそういうわけではありません。

まずは失敗しない、中華スマホの選び方を確認しましょう。

大手メーカーのものを選ぶ

中国の商品を選ぶときに最も気をつけるべきなのが、「誰が作っているか」です。

実は中国はスマホ先進国で、中国のスマホ企業は世界トップクラスの実力を誇ります。

そのため、無名の新米企業が大手企業に名前を似せて販売する、というちょっとずるいやり方をしていることがたまーにみられるんです。

だからスマホを購入するとき、そのスマホのメーカー名が大手なのか、しっかり確認することが重要です。

大手でおすすめなのは以下の会社

  • xiaomi
  • Huawei
  • oppo
  • vivo

日本で通信ができるか確認する

中華スマホは、基本的にSIMフリーです。

つまり、キャリア(softbank,au,docomoとか)で通信を契約するか、格安SIMを使って通信することもできます。

最近では中華スマホのほとんどがソフトバンク、AU、ドコモなどのキャリアに対応してくれていますが、中には中国国内の通信だけしかできないものもあります。

スマホを購入するときは、そのスマホが日本でも使えるかをチェックしておきましょう。

ちなみにこの記事で紹介するスマホは全て日本で使うことができます。

▼おすすめはこれ▼

HUAWEIのスマホって大丈夫?

HUAWEIと聞くと、アメリカ関係のニュースを思い浮かべる人が多いと思います。

でも実際に私がHUAWEIユーザーを見ている限り、そんな心配は一切ありません!

HUAWEIのスマホでもGooglePlayが使える

HUAWEIは元々HUAWEIStoreというアプリストアがあ理、そこからは一部の日本のアプリが載っていないことがあります。

そんな時は、GooglwPlayを入れることで、いつも通りのストアを見ることができます。
もちろん、最初からHUAWEIStoreを使わずにGooglePlayStoreだけを使ってもOKです。

HUAWEI最新機種のmate30にはGooglePlayStoreが使えないかもしれないという噂がありますが、この記事で紹介しているHuawei P30 Proでは確実にGooglePlayStoreが使えるので心配いりません。

5G対応をしている(iPhoneは未対応)

HUAWEIスマホは機能がiPhoneを超えているとよく言われますが、その象徴とも言えるのが5G対応機能です。

5Gとはスマホ通信のことで、2019年時点ではみなさん4Gですよね。
5Gになると4Gの100倍もの速度で通信ができると言われ、数時間の映画もたった2秒でダウンロードできるらしいです。

5Gの通信が実現した時、スマホに5G対応機能がないとその恩恵を受けれないのですが、HUAWEIのスマホにはすでに5G対応の機能がついています。

一方で、iPhoneには5G機能がありません。

5Gは2020年から実装される見込みなので、今スマホを買うならHUAWEIがおすすめなんです。

コスパ最強の格安おすすめ中華スマホ

中華スマホの大きな特徴は、コスパが良いところです。

これから紹介するスマホはどれも低価格で高性能なスペックを備えているので、気になったものはぜひ見てみてくださいね。

HUAWEI p30 pro

総合評価
性能
価格約100,000円
カメラの性能
対応OSAndroid8.1

Aiを搭載して対象が綺麗に映るように調整してくれるので、素人でも綺麗に被写体を捉えることができます。
ズーム機能が特に優れており、なんと50倍まで拡大することができます。

ズームすれば、道の反対側にいる人のバックの中までハッキリ見えてしまうほど。
世界最高峰のカメラ機能と言えるでしょう。

p30 proは「ハイエンドモデル」として最高級のコスパを実現した、人気の高いスマホです。
充電はUSBタイプCなので、MacBookと共用の充電器を使うことができます。

デザインの特徴は、しなやかなボディに、前面がほぼ全て液晶画面になっている「ノッチ(画面上の凹み)」があることです。

スマートな見た目で、とてもかっこいいです!

XiaomiMi8

総合評価
性能
価格約40,000円
カメラの性能
OSAndroid9.0
日本語対応あり

とにかく性能が良いことで評判が高いスマホです。

カメラの機能、使い勝手、スピード、どれを取っても10万円は超えるであろうスマホ同等の実力を備えています。

特にカメラに関して、「スタンドライディング機能」があるため、照明効果を付け加えた加工ができ、誰でもプロ並みの仕上がりにできてしまいます。

コスパを求めつつも、スマホの性能にはこだわりたいという方にオススメのスマホです。

xiaomi8を調べる

HuaweiHonor(コスパ重視)

総合評価
性能
価格約40,000円
カメラの性能
対応OSAndroid™ 7.0

コスパにこだわる方にはおすすめのスマホです。

値段としては決して安いといえない価格帯ですが、備えている機能はその倍くらいの値段に相当します。

さらにシャープなボディに背面は曲面になっており、非常に持ちやすいです。

HuaweiHonorで調べる

Moto G6 Play(コスパ最強)

総合評価
性能
価格約20,000円
カメラの性能
対応OS Android8.0

ライトユーザー向けの、安めのスマホです。

特にスマホをガンガン使い込んでいくという方でなけば、問題なく快適に使うことができます。

Webページの閲覧や動画視聴程度であれば、全く問題なく使えます。

カメラの綺麗さも、二万円とは思えないハイクオリティな機能が搭載されており、コスパの良さが伺えます。

OPPO R17 Pro

総合評価
性能
価格約55,000円
カメラの性能
対応OSAndroid 8.1

パワフルなスマホで、ゲームをよくやる人でも快適に使うことができます。

充電の早さにも定評があります。

操作性はiPhoneに近く、iPhoneユーザーはスマホを変えてもそんなに違和感を感じないという人が多いです。

おすすめ中華スマホのまとめ

この記事では、中華スマホのおすすめをまとめました。

記事中でも紹介したように、私のおすすめはHuawei P30 Proです。

圧倒的な機能の高さは、すでに世界最高峰の実力ながら、その知名度の低さゆえに値段が低い状態です。

これからどんどん値上がりすることが予想されるので、今のチャンスを逃さずに購入してくださいね。

ちなみに、アマゾンで高額の買い物をする際、「アマゾンギフト券チャージタイプ」を使うことでかなりお得になります。

詳しくは「Amazonでお得に安く買い物できる5つの裏ワザ教えちゃいます!」の記事を参考にしてくださいね。

先日、「SNSで中国語を上達させる具体的な方法」にて、私の過去の勉強法を全て公開しました。

中国のアプリ上でチャットすることで中国語を勉強してきた私の過去の工夫、体験談が全て詰まっています。

また、それを生かしてHSK6級を取得するために必要な勉強のコツも合わせて紹介しています。

構成にこだわり抜いたため、執筆に1ヶ月もかかってしまいました。
その分、過去最高傑作だと自信を持っておすすめできる記事です。

このノートは短期間で効率的に中国語を上達させたり、資格試験で点数を伸ばしたりするために読むものではありません。

それでも、楽しくコツコツと中国語の勉強を続け、じっくり実力を伸ばしていくためには確実に役に立つ知識が詰まっていると、私は考えています。

楽しく、のんびりと、独学で本格的な中国語を勉強したい方はぜひ読んでみてくださいね。

よく読まれている記事
  • おすすめの投稿がありません

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA