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HSKのレベルをガチ比較!合格のコツとおすすめ参考書を紹介

この記事のまとめ
この記事では、HSKの各級のレベルと、合格できる勉強法について紹介します。

HSKは六段階のレベルに分かれています。

年間30,000人以上が受験するHSKは、今もなお受験者数が増え続けています。
HSKを受験するなら、今がチャンスと言えるでしょう。

yuki

僕も受験者のひとりだよ!

僕はこれまでHSKを独学で受験し、HSK6級223点を取得しました。

この記事では、HSKのレベルや問題形式などについて詳しくまとめたほか、僕なりのHSK対策も紹介します。

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yuki

HSKの単語を全部まとめたよ!
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この記事の著者
yuki

yuki(ゆうき)

プロフィール

独学で中国語検定2級・HSK6級223点を取得し、復旦大学語学コース修了
SNSで中国語の情報を発信し、YouTube登録者1万人超え、SNS総フォロワー数2.5万人以上
当サイトに掲載されている中国語は全て中国人のチェックを受けています。
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レビューガイドライン及び理念

HSKとは?

まずはHSK(漢語水平考試)がどんな試験なのか、そのレベルと問題形式を見ていきましょう。

 

HSKのレベルわけ・問題形式

HSKは、6つのレベルに分かれています。

1級が一番簡単で、6級が一番難しいレベルです。

HSKでは、以下の能力が試験で問われます。

  • リスニング力
  • 文法・単語
  • 作文力

HSKの試験では、これらの3つのパートから問題形式が構成されています。

 

HSKは国際共通の基準

HSKは、中国政府教育部直属の機関である「孔子学院总部/国家汉办」が主催している中国政府公認の資格です。

HSKの試験はCEFRという学習ガイドラインに沿っていて、国際基準で中国語力がわかる設計となっています。

CEFRは次のような対応表で表されます。

各資格・検定試験とCEFRとの対照表 - 文部科学省
引用:各資格・検定試験とCEFRとの対照表-文部科学省

HSK公式サイトによると、HSKはCEFRで次のような位置付けとなっています。

レベル単語数CEFRランク
1級150A1/Breakthrough
世界基準で初学者
2級300A2/Waystage
世界基準で初級者
3級600B1/Threshold
世界基準で中級者
4級1,200B2/Vantage
世界基準で準上級者
5級2,500C1/Effective Operational Proficiency
世界基準で上級者
6級5,000以上C2/MKastery
世界基準で熟練者

 

HSKとHSKK・BCTの違い

「孔子学院总部/国家汉办」が主催している試験は、HSKだけでなく、HSKKという試験もあります。

HSKKとは、中国語スピーキング能力の測定に特化した検定試験です。

HSKが読み書きを中心とした試験なのに対して、HSKKはスピーキングを中心とした試験です。
つまり、HSKとHSKKの両方を受験することで、総合的な中国語レベルを測ることができます。

また、ビジネス中国語に特化したHSKである「BCT」という試験もあります。

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HSKと中国語検定の違いは?

HSKと中国語検定の違い
続いて、中国語の2大試験であるHSKと中国語検定の違いについて紹介します。

HSKと中国語検定の違いは以下の3つの観点から説明できます。

 

HSKの特徴

  • 国際基準である
  • 外資企業や留学で需要が高い
  • 問題は広く浅くのスタイル
HSKは国際基準で試験が作られているので、主に海外に対して有効な資格です。

留学するときや海外赴任、外資企業での書類審査で評価されることが多いです。
その代わり日本国内ではHSKを知らない企業もあります。

また、HSKは中国政府が問題を作成しているため、問題は全て中国語、回答も中国語のみです。

HSKでは文法・単語・読解の範囲において、均等にどの分野の問題に偏ることなく出題されます。
HSKはレベルによらず、面接試験はありません。

 

中国語検定の特徴

  • 日本基準である
  • 日系企業や日本国内での評価が高い
  • 文法・単語に特化している
中国語検定は、日本の中国語検定協会が主催しており、日本国内でのみ使える資格です。

〇〇検定という名前は日本での知名度が高く、日系企業やアルバイトの面接など、日本国内においてはかなりの影響力があります。
その代わり海外での知名度はゼロなので、海外に対して使うことは難しいです。

また、中国語検定では文法・単語を重視した問題構成になっているほか、日中翻訳、中日翻訳という問題があります。
さらに中検準1級、1級では面接試験があるのも特徴です。

 

HSKと中国語検定どっちを受けるべき?

ここまで紹介したように、HSKと中国語検定にはハッキリとした違いがありました。

では結論として、HSKと中国語検定のどちらを受験したらいいのかを紹介します。

留学したい

HSKがおすすめです。
詳しくは「中国留学に必要なHSKのレベルは?」の記事を見てみましょう。

学習の目標にしたい

初心者の方には、中国語検定をおすすめしています。

中国語検定は文法を詳しく勉強する必要があるので、中国語の基礎の力が鍛えられるためです。
中国語検定3級くらいまでは、HSKを無視して中国語検定だけの勉強をしても大丈夫です。

中検3級に合格できたら、次はHSK4級、5級を目指して勉強してみましょう。

就職活動に使いたい

日系企業を受けるなら中国語検定がおすすめです。
外資系企業を受けるならHSKがおすすめです。

ただし国際基準であるHSKはどの場面においても影響力があるため、HSKを受けて損することはありません。

履歴書に書けるレベル」を目指して勉強を進めましょう。

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HSKの各級のレベル

それではいよいよ、HSKの各級のレベルについてみていきましょう。

各級の紹介は、HSK公式サイトの情報を引用しています。

HSK1級のレベル

中国語の非常に簡単な単語とフレーズを理解、使用することができる。
難易度入門
合格点/満点120/200
対象レベル基礎単語150
第2外国語1年前期修了レベル
試験内容・聞き取り15分 20問
・読解17分 20問

HSK2級のレベル

中国語を用いた簡単な日常会話を行うことができ、初級中国語優秀レベルに到達している。
難易度初級レベル
合格点/満点120/200
対象レベル基礎単語300
第2外国語1年修了レベル
試験内容・聞き取り25分 35問
・読解22分 25問

HSK3級のレベル

生活・学習・仕事などの場面で基本的なコミュニケーションをとることができ、中国旅行の際にも大部分のことに対応できる。
難易度中級レベル
合格点/満点180/300
対象レベル基礎単語600
第2外国語2年前期修了レベル
試験内容・聞き取り35分 40問
・読解30分 30問
・作文15分 10問

HSK4級のレベル

中国語を用いて広範囲の話題について会話ができ、中国語を母国語とする相手と比較的流暢にコミュニケーションをとることができる。
難易度中級レベル
合格点/満点120/200
対象レベル基礎単語1,200
第2外国語2年修了レベル
試験内容・聞き取り30分 45問
・読解40分 40問
・作文25分 15問

HSK5級のレベル

中国語の新聞・雑誌を読んだり、中国語のテレビや映画を鑑賞することができ、中国語を用いて比較的整ったスピーチを行うことができる。
難易度中上級
合格点表記なし(目安は6割)
対象レベル基礎単語2,500
週2~4時間を2年以上
試験内容・聞き取り30分 45問
・読解45分 45問
・作文40分 9問
HSK5級合格体験談【作文テンプレあり】HSK5級に合格できる勉強法とおすすめ参考書 【作文テンプレあり】HSK5級のやさしい勉強法とおすすめ参考書【合格レベルを超えるコツ】

HSK6級のレベル

中国語の情報をスムーズに読んだり聞いたりすることができ、会話や文章により、自分の見解を流暢に表現することができる。
難易度上級
合格点表記なし(目安は6割)
対象レベル基礎単語5,000以上
試験内容・聞き取り35分 50問
・読解50分 50問
・作文10分 1問
HSK6級完全攻略!私の勉強法と解答のコツを徹底解説【保存版】-3HSK6級完全攻略!独自の勉強法と解答のコツを徹底解説【保存版】 HSK6級完全攻略!独自の勉強法と解答のコツを徹底解説【保存版】
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HSKはレベル分けがリニューアルされる

【速報】HSKのレベルが9級に?リニューアル情報まとめと今後の対策
HSKは、2022年3月よりリニューアルされることが決定しました。

現在のHSK2.0から名称が変わり、今後はHSK3.0という試験になります。
 

リニューアルの内容

HSK3.0では、HSKのレベル分けが変更されます。

現在は1~6級の六段階のレベル分けですが、HSK3.0では1~9級の九段階のレベル分けとなります。

HSKリニューアル後のレベル

また、それに伴ってHSKのそれぞれのレベルの範囲となる単語数も変更されます。

7~9級は同じ問題を解いて、点数によってレベル分けされます。

新しいHSKの単語

 

HSKは今受けるべき?

HSKを受けるか迷ってるけど、今受けた方がいい?

yuki

特に気にする必要はないです!

今HSKの受験を考えている人は、HSKの変更に関して特に心配する必要はありません。

実は、2022年の変更ではHSK1〜6級に変更を加えることはなく、ただ7~9級のレベルが追加されるだけという公式発表が出ています。

なので、今から受けようとしているレベルは今後3~5年間は変更されないそうなので、自分のペースで受験スケジュールを立てましょう。

【独自解説】HSKのレベルが9級に?リニューアル情報まとめと今後の対策 【独自解説】HSKのレベルが9級に?リニューアル情報まとめと今後の対策

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HSKで履歴書に書けるのは何級から?

HSKを受験したけど、何級を取ったら履歴書に書けるのでしょうか?

一般的にはHSK4級から履歴書に書けると言われていますが、それも時と場合によります。

ここでは、履歴書に書けるHSKのレベルについて考えてみましょう。

履歴書で使えるHSKレベル

履歴書に書けるHSKのレベルは、こちらを目安にしましょう。

  • 理系企業は4級
  • 文系企業は5級
  • 専門職は6級240点以上
こちらの点数は、一概に全てのケースに置いて通用するわけではありませんので、ひとつの目安として考えてくださいね。

理系、あるいは中国と全く関わりのない企業の場合は、中国語はそこまで重視されません。
なのでHSK6級持っていたとしても触れられないケースもあります。

yuki

僕もある企業で5次面接まで受けて、面接の中でHSKに触れられたのはわずか1回のみ…

HSK6級で223点を持っていても、中国と関わりのない企業だったらこの程度の扱いです。

逆に、中国とバリバリ関わる企業であれば、社員同士の会話からHSKを目指している、という会話が自然に聞こえてくるほどです。

中国留学で使えるHSKレベル

中国留学でHSKを使う人は、こちらのレベルを目安にしましょう。

  • 語学生は関係なし
  • 理系学部はHSK4級
  • 文系学部はHSK5級
  • 有名大学はHSK6級程度
多くの大学では、入学条件にHSKのレベルが記載されています。

ただし、中国語を学ぶコースの語学生は、中国語レベルがゼロでも入学できます。
自分のコースが語学生なのか、本科生なのかは今のうちからチェックしておきましょう。

語学生でもHSKを持っていると奨学金に応募できるので、HSKを受験することに損はありません。
奨学金の申し込みは早いので、ぜひ早めの準備を心がけましょう。

HSKは何級から履歴書に書けるの?【結論】〇級以上は就職に強い!

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HSKの勉強法

さて、いよいよHSKの対策を紹介します。

実は僕は2019年4月のHSK6級に不合格で、それが悔しくてHSKを徹底的に分析し、その2ヶ月後にHSK6級223点を取得しました。

その時に感じたHSKの重要ポイントを3つ紹介します。

リスニングに気をつける

まず注意しなければいけないのが、リスニングです。

初級をのぞいて、リスニングは一度しか読まれません。
つまり聞き逃したら、もう取り返しがつきません。

わからなかったらスッパリ諦めて、常に問題を先回りして設問内容を把握し続けるリズム感が大切です。

作文問題のコツ

4級以降は、テーマに沿った文章を自分で書かないといけない作文問題が出題されます。

文字数もかなりある上に単語が指定されるので、慣れていないと苦労します。

この作文問題のコツは以下の2つです。

  • 問題形式に慣れる
  • 使える構文を覚える

まず問題形式に慣れていないと解き方も時間感覚もわからないので、過去問で一度は問題を解いておきましょう。

形式に慣れたら、そのあとは文法をメインで勉強します。

文法を覚えて短くても正しい文章を書くことができれば、あとはテーマに合わせて単語を入れ替えれば作文を簡単にすることができます。

公式問題集を重視してやり込む

HSKの勉強は、公式問題集を活用するのがおすすめです。

HSKは基本的に過去問を持ち帰ることができないのですが、公式問題集だけは過去問をベースに問題を示してくれているので、どの参考書よりも本番に近い勉強ができます。

それぞれのレベルについておすすめの参考書は「HSKに受かるおすすめ参考書3選」の項目を読んでみてくださいね。

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HSKの日程・結果・申し込み方法

HSKの日程はHSK公式サイトから確認できます。

HSKは月によって受験可能級と受験地が変わるため注意が必要です。

受験時間について

受験級と受験時間は以下の表のとおりです。

時間帯試験受付開始時間試験開始時間
A筆記(午前)2級4級6級9:109:30
B筆記(午後)1級3級5級13:1013:30
C口試中級16:2016:40
D口試初級高級18:0018:20

時間帯はA・B・C・Dのブロックに分けられ、ブロックが異なる級は併願可能です。
受付開始時刻、試験開始時刻は変更になることがあります。
試験時間中の入退室はできません(トイレも含む)。
試験開始時刻に遅れた場合、試験放棄とみなされますのでご注意ください。

申し込み方法と受験料

申込はHSK申込ページからできます。

受験部門には筆記試験と口頭試験があります。
一般的によく受験されるのは筆記試験です。両方の部門を受けることも可能ですが、筆記試験だけの受験で資格は取れます。

受験部門受験料
筆記試験6級9,790円
筆記試験5級8,580円
筆記試験4級7,370円
筆記試験3級6,160円
筆記試験2級4,950円
筆記試験1級3,740円
口頭試験高級7,810円
口頭試験中級6,710円
口頭試験初級5,610円

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HSKの参考書の選び方

まずは、HSKの参考書を選ぶときの注意点をチェックしましょう。

HSKの参考書では、公式問題集がいちばん人気です。

ただし、公式問題集は解説がシンプルすぎるので、知識に自信がない人はトレーニングブックシリーズを使うのもおすすめです。

 

試験に出るものを選ぶ

絶対に忘れてはいけないのが、HSKの試験に出るものを選ぶということです。

参考書に悩めば悩むほど、なぜか一般の参考書の方がたくさん勉強できるような気がしてしまいます。

yuki

いい本いっぱいあるもんね…

たしかに一般の参考書でもHSKの点数アップにつながることはありますが、HSKの勉強ではHSKに特化した参考書の方が点数アップにつながります。

まずはHSKを取得するという目標に最短ルートで近づくために、HSKに特化した参考書を使いましょう。

 

単語帳は買わなくて大丈夫

意外にも、HSKの試験では単語だけの参考書を使う必要はありません。

HSKの試験って、単語の細かい意味を把握するよりも、その用法・構文の方が大事なんです。

だから単語の意味だけをひたすら覚えるよりも、どんな単語と一緒に使うのか、そのときの意味はどうなるのか、に着目するのがおすすめです。

単語については「【保存版】HSK1~6級の単語まとめ【無料DL付き】」の項目にまとめていますので、単語の復習をするときはぜひ使ってくださいね。

 

迷ったら公式問題集

結局どれを選べばいいのかわからない!

そうなってしまったら、もう何も考えずにHSK公式過去問集を使えばOKです。

HSKは過去問を持ち出すことが許されていませんが、唯一、公式が出しているこの参考書では過去問で勉強できます。

HSKを受験する人はほとんどみんなこの本を使っていて、その魅力はお墨付きです。

僕もかなり使いましたが、正直、公式問題集で勉強して損する要素がありません。

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HSKにおすすめの参考書ランキング

僕がおすすめするHSKの参考書は、以下の3冊です。

 

HSK公式過去問集

HSKのおすすめ参考書
HSKの参考書といえば、この1冊。

HSKの勉強をするなら、この1冊だけあれば問題ありません。

どの参考書よりもHSK本番の問題に近く、一番実践的な練習ができます。
実際にこの参考書から同じような問題が出題されることもあるので、勉強すればするだけお得になるといえます。

yuki

僕もこの本は大好きです!

ただし、解説がそこまで詳しくないので、知識がない状態でいきなりこの参考書に手を出すとちょっと難しく感じるかもしれません。

問題が解けない状態で臨むと、最初は解けない問題をひたすら解くことになるので、精神的にけっこう辛いです。

もしそこまで実践的な勉強が得意じゃないなら、次から紹介する参考書で知識をつけた後に使うのがいいかもしれません。

とはいえ、何よりも本格的で本番に近い、一番対策になる参考書であることは間違いないので、HSKを受験するならまずこの参考書を手にするのは間違ってないといえます。

 

トレーニングブックシリーズ

HSKのおすすめ参考書
HSKの実力をつけるという視点で見たとき、おすすめしたいのがトレーニングブックシリーズです。

トレーニングブックでは、公式問題集と同じく問題形式で勉強するのですが、解説やポイントが公式問題集よりも詳しいので、初めて勉強する人でも取り組みやすいと感じます。

まだHSKへの自信がない人、ちょっとステップアップした受験を目指している人は、公式問題集だけでなく、このようにHSKの知識をつけることができる本も使ってみるのがおすすめです。

 

中国語検定の参考書

中国語検定のおすすめ参考書
HSKの勉強をするときに意外にもすごく使えるのが、中国語検定の参考書です。

この参考書は、受験したいHSKのレベルに自分のレベルが全然追いついていない時におすすめしたい方法です。

中国語検定は文法に重点を置いているので、中国語検定の勉強をすると知識の量が一気に増えて、HSKが少し解きやすくなります。

目標のHSKレベルと、使うべき中検参考書のレベルは、こちらの対応表を参考にしてくださいね。

HSK中国語検定
1級準4級
2級準4級
3級4級
4級3級
5級2級
6級2級

HSKの参考書はいくつかありますが、その中でも一番おすすめなのはHSK公式過去問集でした。

ただし、もっとしっかりとした勉強がしたいという人はトレーニングブックシリーズ、受験したいレベルに自分のレベルが全然追いついていないという場合は、少し下の中国語検定の参考書を使うのがおすすめです。

みなさんもぜひ自分にあった参考書を使って、HSK頑張ってくださいね!
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HSK1級から6級までの単語まとめ

HSK1級〜6級までの全ての単語をまとめました。

また、それぞれのHSKのレベルの単語について、いろんな勉強に役立てられるようなpdfも無料でダウンロードできるようにしていますので、ぜひお役立てください!

※それぞれの単語リストにはその級の範囲の単語だけではなく、既出単語の中から一緒に覚えるとより覚えやすいものも書いています。

HSK1級の単語


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HSK2級の単語


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HSK3級の単語


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HSK4級の単語


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HSK5級の単語


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HSK6級の単語


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HSKのレベルまとめ

この記事では、「HSKのレベルを徹底比較!受験のコツと合格できる勉強法」について書きました。

HSKはどのレベルでも取得することで将来の可能性が大きく広がります。

ぜひ目標を立てて、これからの試験勉強頑張ってくださいね!

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