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【もっと早く知りたかった】防水機能つきの中華スマホおすすめ3選

【もっと早く知りたかった】防水機能つきの中華スマホおすすめ3選
中華スマホはコスパの良い機種が多いことで有名です。1万円代から10万円のスマホがあり、OPPO Reno Aはコスパの良さで人気があります。

最近はHuaweiP30proというiPhoneを超える性能を持つスマホまで開発され、今後の成長が期待されています。

でも中華スマホってなんだか危なくないの?

とにかく失敗しない機種ってどれ?

この記事では、私がおすすめする防水機能付きの中華スマホを紹介します。

機種名写真画面サイズ本体サイズ重さ解像度バッテリ容量参考価格
HuaweiP30pro6.47インチ15.8 x 7.34 x 0.84cm192g4000×20004200mAh約100,000円
Xiaomi 8pro6.21インチ15.5×7.5×0.76cm177g1080c22483000mAh約25,000円
OPPO Reno A6.4インチ15.8×7.5×0.8cm558g2340×10803600mAh約36,000円
HUAWEI Mate 20 Pro6.39インチ15.8 x 7.2 x 0.9 cm177g3120×14404200mAh約90,000円
Blackview BV5500 Pro5.5インチ15.2×75.5×1.4cm225g720×14404400mAh約14,000円
Xiaomi Mi Mix 36.39インチ15.8×7.5×0.85cm218g1200×12003200mAh4行7列
Oneplus 7 Pro6.7インチ16.26×7.6×0.88cm206g4800×16004000mAh約75,000円
huaweip30pro見出しoppopenoa

中華スマホを選ぶポイント

中華スマホは日本ではマイナーです。

まだまだ中華スマホについて情報が回っていないので、失敗しないように選び方を確認しておきましょう。

安すぎるものを買わない

  • 安すぎるスマホを買うのはNG
  • 必要最低限の機能は確保しよう

中華スマホはコスパが良いからといって、1万円を切るような安すぎるスマホを購入するのはおすすめできません。

よっぽどスマホを使わない人ならまだしも、メッセージを送ったり電話したり、さらにウェブで調べ物をするような人は、激安スマホの性能では物足りなく感じます。

1万円のスマホを半年間使い続けた友人がいますが、絶対におすすめしないと断言していました。

激安スマホは確かにコスパは良いのですが、機能が低すぎて、スマホをよく使う人は日常生活に支障が出ます。

  • メッセージの画像表示に時間がかかったり
  • ゲームなんて論外です

1万円のスマホは値段的には魅力的ですが、実際の機能を考えれば選ぶべきではありません。

日本人が使ってもストレスなく使えるのは3万円以上のスマホです。

中華スマホは基本的にコスパが良いので、3万円代のスマホでも十分な機能が揃っており、問題ありません。

その友人はその後huawei p 30proに乗り換え、最初からこれにすればよかったと言っていましたね。

HuaweiP30proの値段は高いですが、性能が世界トップレベルに優れており、実際に使った人は口を揃えてiphoneより高機能だといいます。

激安スマホは若者におすすめしない!

最低でもやすさを求めるなら3万円代のスマホから選ぼう!

バッテリー容量に注目すべき

中華スマホで注目すべきポイントは、バッテリー容量の大きさです。

バッテリー容量が少ないとすぐに充電が切れて、とってもストレスがたまります。
機種名バッテリー容量
iphone11proMAX3969mAh
HuaweiP30pro4,200mAh
Xiaomi Mi93,300mAh
OPPO Reno A3,600mAh

この記事で私がおすすめする以上の3機種は、いずれもiPhoneと同等のバッテリー容量を持っています。

さらにHuaweiP30proは50倍拡大可能なカメラの性能があり、iPhoneを超えるスマホとして中国国内シェア37%のHuawe人気スマホです。

安全性はiPhoneと大差なし

中華スマホって、なんだか危なく無いの?
中華スマホだから危ないってことは全くありません。

メディアの影響で中華スマホに不安を感じる人もいるかもしれませんが、中華スマホだから危険などいう心配は一切無用です。

Huawei、シャオミー(中国)もサムスン(韓国)もアップル(アメリカ)も、全て同じフィールドでシェアを争うスマホメーカーです。

実は中国はスマホ開発に出遅れたため、サムスンやアップルと競合しない「低機能低価格スマホ」の開発に力を注いできました。

ここ数年で中国の技術力が急成長し、今ではサムスン、アップルに張り合って「高性能高価格スマホ」の開発にも力を入れています。

アメリカがあそこまでHuaweiを敵対視するのは、アップルの大きな脅威になりうるからだそうですね。

日本で中華スマホの価格が安いのは、もっと多くの人に良さを知って欲しいという意図があってのことです。

今ではソフトバンクもドコモもauも、自社商品として中華スマホを扱うほど、中華スマホは専門家から大注目されています。

中華スマホを使うなら、今が一番コスパの良い時期かもしれません。

大手メーカーのものを選ぶ

中国の商品を選ぶときに最も気をつけるべきなのが、「誰が作っているか」です。

実は中国はスマホ先進国で、中国のスマホ企業は世界トップクラスの実力を誇ります。

そのため、無名の新米企業が大手企業に名前を似せて販売する、というちょっとずるいやり方をしていることがたまーにみられるんです。

だからスマホを購入するとき、そのスマホのメーカー名が大手なのか、しっかり確認することが重要です。

  • 1位:HuaweiP30pro
  • 2位:Xiaomi 8pro
  • 3位:OPPO Reno A

中華スマホの注意点

中華スマホの注意点は、日本語対応していないものがあることです。

中華スマホには中国版とグローバル版があります。
グローバル版には日本語が搭載されているので、大丈夫です。

中国版はGoogleの利用制限もあるので注意しましょう。

この記事で紹介している中華スマホはどれもグローバル版なので安心してくださいね。
実は私が中国留学中にスマホを買った友達がいて、Googleが使えないことに悩んでいました。
結局BluetoothでGoogleプレイストアを入れることに成功し、なんとか使えるようになったそうです。

おすすめの防水機能つき中華スマホランキング

それでは、私がおすすめする防水機能付きの中華スマホを3つ紹介します!

  • 1位:HuaweiP30pro
  • 2位:Xiaomi 8pro
  • 3位:OPPO Reno A

HuaweiP30pro


Huawei p30 proはファーウェイの中でもトップの人気を誇るスマホです。

proのサイズは大きめです。

huaweip30proのサイズ

Huawei p30 proのいちばんの特徴は、高機能なカメラがあることです。

huaweip30proのカメラ

Huawei p30 proのカメラは、なんと50倍の拡大ができます。

huaweip30proのカメラ50倍
私も使わせてもらったことがあるのですが、道を挟んだ向かいのマンションの窓の中が見えてしまうほどでした。

これは高機能すぎる…

では続いてバッテリーを見てみましょう。

Huawei p30 proのバッテリー容量は4,200mAhと大きく、iPhone(3969mAh)を上回っています。

huaweip30proのバッテリー
バッテリー容量が大きいということは充電が切れにくいっていうことなので、使い勝手が良いですね。

さらにスピード充電に対応しており、バッテリー回復もすぐにできます。

huaweip30proのの充電

もちろん防水機能もバッチリ
huaweip30proの防水

中国の最先端技術をふんだんに詰め込んだ高機能スマホで、世界中でユーザーが急増しています!
ディスプレイ6.5インチ
サイズ15.8×7.3×0.86cm
アウトカメラ4000万/2000万/800万
インカメラ3200万
通信速度受信:988Mbps、送信:75Mbps
バッテリー容量4200mAh
内蔵メモリRAM 6G、ROM 128GB
重量192g

\人気No1のおすすめスマホ/

✔︎Phoneを超える高機能スマホ

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Xiaomi note 8 pro


Xiaomi Mi9はリーズナブルな価格で、機能の優れたスマホです。

xiaomi8proスマホ画像
xiaomiは中国三大スマホメーカーの一つで、中でもXiaomi 8proはコスパの良い機種です。

2万円台という値段の安さにも関わらず、とてもたくさんの機能が入っています。
xiaomi8proの機能一覧

Xiaomi 8proのカメラも、高機能。
xiaomi8proのスマホカメラ
120度の広角カメラは、写真が綺麗に見えますね。

値段の安いスマホはカメラが悪いという従来の常識を覆していますね。
画素数も6400万あり、かなり高機能と言えます。

さらにXiaomi 8proのバッテリーは4500mAhあります。
xiaomi8proのバッテリー
iPhone11proが3969mAhなので、十分大きいことがわかります。

急速充電するとスマホは暑くなってしまいますが、Xiaomi 8proには自動クーリング機能がついているので、スマホの加熱を防止できます。

xiaomi8proのクーリング機能
xiaomi 8proは2019年9月に発売された新機種で、日本ではつい最近、解禁されたばかりなんです!
ディスプレイ6.39インチ
サイズ16.1×7.6×0.88cm
アウトカメラ6400万/800万/200万
バッテリー容量4500mAh
内蔵メモリRAM 6G/8G、ROM 64GB/128GB
重量192g

\低価格帯の最高機種/

✔︎ハイスペックで3万円代
✔︎コスパを求める人におすすめ

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OPPO Reno A


OPPO Reno Aは費用を抑えつつも、機能のスペックにこだわりたい人におすすめです。

OPPO Reno Aの外見
OPPO Reno Aのサイズ
OPPO Reno Aの特徴は、ゲームもよく茹でできるほどのメモリ量です。

OPPO Reno Aのメモリ

綺麗なディスプレイに高メモリと、スマホの中身に拘りたい人にはぴったりです。

OPPO Reno Aディスプレイ
ディスプレイ6.4インチ
サイズ15.8×7.5×0.78cmcm
アウトカメラ1600万/200万/
インカメラ2500万/
バッテリー容量3600mAh
内蔵メモリRAM 6G、ROM 64GB/128GB
重量169.5g

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おすすめの中華スマホ比較表

機種名写真画面サイズ本体サイズ重さ解像度バッテリ容量参考価格
HuaweiP30pro6.47インチ15.8 x 7.34 x 0.84cm192g4000×20004200mAh約100,000円
Xiaomi 8pro6.21インチ15.5×7.5×0.76cm177g1080c22483000mAh約25,000円
OPPO Reno A6.4インチ15.8×7.5×0.8cm558g2340×10803600mAh約36,000円
HUAWEI Mate 20 Pro6.39インチ15.8 x 7.2 x 0.9 cm177g3120×14404200mAh約90,000円
Blackview BV5500 Pro5.5インチ15.2×75.5×1.4cm225g720×14404400mAh約14,000円
Xiaomi Mi Mix 36.39インチ15.8×7.5×0.85cm218g1200×12003200mAh4行7列
Oneplus 7 Pro6.7インチ16.26×7.6×0.88cm206g4800×16004000mAh約75,000円

中華スマホは格安でコスパが良いと言われますが、機能にも注目すべきです。

\高機能スマホを使いたい/

✔︎世界最高峰の機能を持つ
✔︎iPhoneを超えるクオリティ

\安いスマホで綺麗な写真が撮りたい/

✔︎6400万画素、広角カメラ
✔︎iPhoneを超えるバッテリー容量

\格安スマホでもゲームはたまにはする/

✔︎コスパの良い高メモリ

防水機能つきの中華スマホおすすめ

この記事では、私がおすすめする3種類の防水機能付き中華スマホを紹介しました。

  • 1位:HuaweiP30pro
  • 2位:Xiaomi 8pro
  • 3位:OPPO Reno A

中華スマホへのイメージは人それぞれですが、スマホとしての機能、コスパは世界最高レベルです。

これからどんどん成長を遂げていくコスパ最高のスマホたちを、ぜひ体験してみてくださいね!
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